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夢と言葉

夢はみんな描くもの。
生まれてこのかた夢を描いたことがないという人はいないと思う。
描いた夢をあきらめたこともたくさんあると思う。
なぜ夢をあきらめてしまうのか、植松努さんの本を読んでなるほどと思った。
植松さんは北海道で植松電機で産業建設機械用アタッチメントと組み合わせて使用する、バッテリー式
マグネット(電磁石)のパイオニアとして活躍されています。
私も見かけたことがありますが重機の先端に大きな磁石が付いていて廃棄物置き場で鉄材との分別ができる機器です。
それとは別に自分たちでロケットを製作されており、子供のころ描いた大きな夢の実現をされているかたです。
150226_164616.jpg

そんな植松さんの書籍に触れる機会があり夢と自分の行動について考えさせられました。
まず最初に目に飛び込んできたのは「どうせムリは、人の自信と可能性をうばう言葉」
これは自分自身に対しても使っているし、子供や他人が夢を語っているときに頭の中や言葉としても使っているかもしれない。
この「どうせムリ」の言葉を使っているから、勉強をしてもムダ→努力してもムダ→がんばれなくなる。
その結果、他人からいろいろなものを奪うようになるのだそうだ。
確かにそうかもしれない。
そんな人の心を殺す言葉に負けないためには「だったらこうしてみたら?」
これは使える。自分自身にもこの言葉を投げかけ、他人にも言える自分になりたいですね。
植松さんも「どうせムリ」の言葉で夢を忘れていたが今は思い出し「だったらこうしてみては?」で夢の実現をしています。
言葉は言霊と言います。
使う言葉に気をつけなければいけませんよね。
「自信を無くした人はお金で自信を買う。そして自慢し人を見下し、努力の邪魔をする」
他人の夢を打ち砕く言葉は使わないようにしなければ。
夢はみんな描くもの。
生まれてこのかた夢を描いたことがないという人はいないと思う。
描いた夢をあきらめたこともたくさんあると思う。
なぜ夢をあきらめてしまうのか、植松努さんの本を読んでなるほどと思った。
植松さんは北海道で植松電機で産業建設機械用アタッチメントと組み合わせて使用する、バッテリー式
マグネット(電磁石)のパイオニアとして活躍されています。
私も見かけたことがありますが重機の先端に大きな磁石が付いていて廃棄物置き場で鉄材との分別ができる機器です。
それとは別に自分たちでロケットを製作されており、子供のころ描いた大きな夢の実現をされているかたです。
そんな植松さんの書籍に触れる機会があり夢と自分の行動について考えさせられました。
まず最初に目に飛び込んできたのは「どうせムリは、人の自信と可能性をうばう言葉」
これは自分自身に対しても使っているし、子供や他人が夢を語っているときに頭の中や言葉としても使っているかもしれない。
この「どうせムリ」の言葉を使っているから、勉強をしてもムダ→努力してもムダ→がんばれなくなる。
その結果、他人からいろいろなものを奪うようになるのだそうだ。
確かにそうかもしれない。
そんな人の心を殺す言葉に負けないためには「だったらこうしてみたら?」
これは使える。自分自身にもこの言葉を投げかけ、他人にも言える自分になりたいですね。
植松さんも「どうせムリ」の言葉で夢を忘れていたが今は思い出し「だったらこうしてみては?」で夢の実現をしています。
言葉は言霊と言います。
使う言葉に気をつけなければいけませんよね。
「自信を無くした人はお金で自信を買う。そして自慢し人を見下し、努力の邪魔をする」
他人の夢を打ち砕く言葉は使わないようにしなければ。
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自動機・省力化機械の開発・設計・製造組立の天竜精機

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