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赤川次郎作品を読んで

7月6日(月)

最近東京方面に出掛けた出張は、
2回とも、バスが大幅に遅れて、
お客様との待ち合わせ時間に間に合わない
失態をしてしまいました。
雨ふりっだったので、
日野のバス停で降りで、
立川駅からの展開には、
迷いが出てしまい、結果が良くなかったです。
次回は、
渋滞情報を見ながら、
しっかり判断したいと思います。

そんなバスの中で、
『赤川次郎』作品を2点読みました。

2作品-2

立ち寄ったコンビニでたまたま目にしましたが、
バスの遅れも有り、
1回の出張で、
それぞれ、
1冊づつ完読出来ました。

推理小説なのですが、
サラリーマンの立場、家族を一番大切に考えて
殺人まで行う仕事人に変貌していく。

気分がその立場だったら、
どうするのだろうと、考えさせられてしまう
シュチュエーションも合って
飽きずに読み進める事が出来た2作品でした。

人生の中でも、
一番一緒にいる事が普通なのが家族で、
家族の為に、何でもしてやれる思いは
持ち続けたいと思います。

たまには、
こういった推理小説も
お進めです。
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自動機・省力化機械の開発・設計・製造組立の天竜精機

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