未来の姿

NTTとNTTデータはロボットと家電やセンサーを連動させて
暮らしの手助けをするサービスを2015年度中に始めると発表した。
例えばロボットが天気予報のデータをもとに散歩をすすめ
外出を検知すると掃除ロボットを作動させ室内を整える。
あらゆるものをインターネットにつなぐIoT(インターネットオブシングス)が身近になりそうだ。
あらゆる情報から最適な条件を判断し実行に移す事ができる。
未来の映画のように、人と話ができ
状況を判断して自分で動くロボットが実現しそうだ。
スマホでも質問すると答えが返って来る事ができる。
単語を聞いて自分で判断する事もできるし、
画像センサーで周りの状況も判断できる。
インターネットを使う事で周りの地形や天気、渋滞情報を得る事ができ
最短で目的地に着く事もできるだろう。
明確な目的を持たせると
達成の為にあらゆる方法を駆使し結果を出してくれそうだ。
一人暮らしの人の話し合い手にもなり
介護ロボットとして身の回りの事をやって貰ったり
状況を判断しながらお手伝いもやって貰える。
技術の進歩のすさまじさを感じる。
快適な生活に向けどんどん進歩していくのだろう。
今後が楽しみだ。
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自動機・省力化機械の開発・設計・製造組立の天竜精機

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